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八村塁はどこまで活躍するの!?昨年ドラフト同順位のプレーヤーをチェック!

コモンカルチャーNBAをご覧の皆さまこんにちわ。

NBA2019-20シーズンの開幕まであと1カ月ちょっと。

本日もNBA新シーズンがさらに楽しくなる情報をお届けして参ります!


日本人が最も気になっていること

八村塁のNBAデビューが待ち遠しい方は多いのではないでしょうか?

そして、我々日本人が今最も気になっている事がありますよね!

「八村塁がどのくらい活躍するのか!?」

活躍することは間違いないですし、怪我にさえ気をつけてくれれば贅沢は申しません!

だけど、やっぱり気になりますよね。

2019NBAドラフト1巡目9位指名を受けた八村塁。

この快挙は世界的に見ても偉大であることが報じられています。

ものすごいことは分かったけど、実際にスターばかりのNBAでどのくらい通用するのか?

過去のドラフトで1巡目9位指名を受けてNBAに入った選手がどんなルーキーイヤーを過ごしたのか見ていきましょう!

昨年のドラフト9位指名選手は?

それでは早速、昨年のドラフトで八村塁と同じく1巡目9位指名を受けた選手を見ていきましょう。

2018年NBAドラフト1巡目9位指名で入団した選手は…

Kevin Knox (ケビン・ノックス)

  • ニューヨークニックス
  • ケンタッキー大出身
  • 202cm 95kg 20歳

元NFLプレーヤーのお父さんを持ちながら、高身長であったノックスはバスケを始めました。

お父さん譲りの身体能力もあり、高校時代はオールアメリカンに選出されたノックス。

世代No.1プレーヤーとも呼ばれ、強豪カレッジからの勧誘が相次いだエリート選手です。

強豪ケンタッキー大学ではNCAAトーナメント3回戦まで進出。惜しくも敗れますが、アーリーエントリーでNBA入りを果たします。

ルーキーイヤーにあたる昨シーズンの平均スタッツは

  • 12.8得点
  • 4.5リバウンド
  • 1.1アシスト
  • 28.8分出場

まずまずの記録を残したノックス。

12月には月間最優秀ルーキーに選出されました。

また、1月の試合ではキャリアハイ31得点を記録。

中々活躍されています!

気になるノックスのプレーをコモンカルチャーオリジナルミックスでご覧ください!

ルーキーとはいえ、めちゃくちゃうまいです。

八村塁と身長も同じくらい。

八村塁がデビューしたらこんな感じなのかなぁ、とワクワク見てしまいますね。

でも、我らが八村塁はこれと同じ、いやこれ以上の活躍は期待出来るんじゃないでしょうか!

ケビンノックスはキャリアハイ31得点、平均12.8得点、月間最優秀ルーキー1回、を記録したルーキーシーズン。

八村塁には是非、この記録を上回ってほしい!

期待が膨らみますが、怪我だけには気をつけていただきたいですね!


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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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